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    <title>Fediverse &amp;mdash; blue note.</title>
    <link>https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:Fediverse</link>
    <description>blue0a6m5cのブログ</description>
    <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 16:03:23 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>WriteFreelyをカスタマイズした</title>
      <link>https://write.blue0a6m5c.yokohama/20260902182254</link>
      <description>&lt;![CDATA[#WriteFreely #Fediverse #ActivityPub #サーバーいじり #ChatGPT #VibeCoding&#xA;&#xA;2年ほど存在を忘れていたこのブログを、ふと思い出したので色々改造なども行ってみました。&#xA;（とはいえ僕はコードの読み書きができるわけではないので、ChatGPTを使ったVibe-Codingです。）&#xA;&#xA;独自テーマの整備 — WriteFreely標準UIをベースに、ダーク系の個人ブログらしいレイアウト・配色へカスタマイズ。&#xA;記事インデックスの独自実装 — 記事情報をJSON化し、JavaScriptから記事一覧・タグなどを扱える仕組みを追加。&#xA;タグ機能の追加 — WriteFreelyの記事からタグを扱い、サイドバーなどから記事を辿れるようにした。&#xA;記事シェアボタンの追加 — Mastodon・Misskey・Xへの共有と、URLコピー機能を記事下部に実装。&#xA;ActivityPub Actorアイコンの変更 — WriteFreely標準の「ブログ名先頭文字アイコン」を独自画像へ差し替え。&#xA;サイドバー「Links」の追加 — 外部サイトやSNSへのリンク集を独自に追加。&#xA;リンク情報のJSON外出し — リンクを blue-note-links.json で管理し、JavaScript本体を編集せず追加・変更できるようにした。&#xA;リンクバナー対応 — リンクごとにバナー画像を指定でき、未指定ならテキストリンクへフォールバックするよう実装。&#xA;自サイト用リンクバナーの設置 — 「リンクフリー・相互リンク歓迎」とblue note.のバナーをサイドバーへ追加。&#xA;カスタマイズ資産のバックアップ拡張 — JS・JSON・アイコン・バナー・テンプレート・インデックス生成スクリプト等をバックアップ対象へ追加。&#xA;記事URIを日時形式へ変更 — WriteFreely本体をGoで改造し、新規記事のURIをタイトル由来ではなく YYYYMMDDHHMMSS に変更。&#xA;URI改造をblue note.限定に実装 — blue0a6m5c Collectionへの公開時だけ日時slugを適用し、WriteFreely本来の挙動への影響を限定。&#xA;WriteFreelyをソースから独自ビルド — Go 1.25環境を導入し、v0.17.2をベースに独自改造版バイナリを作成・稼働。&#xA;ついでに謎のスパムアカウントを調査・除去 — 過去のWriteFreely登録制御バグを突いたBotによるアカウント・投稿を特定し、証拠をバックアップしたうえでDBから削除。&#xA;&#xA;かなり使いやすくなったし、ブログっぽい見た目に出来たと思います。&#xA;]]&gt;</description>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:WriteFreely" class="hashtag"><span>#</span><span class="p-category">WriteFreely</span></a> <a href="https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:Fediverse" class="hashtag"><span>#</span><span class="p-category">Fediverse</span></a> <a href="https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:ActivityPub" class="hashtag"><span>#</span><span class="p-category">ActivityPub</span></a> <a href="https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%8A" class="hashtag"><span>#</span><span class="p-category">サーバーいじり</span></a> <a href="https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:ChatGPT" class="hashtag"><span>#</span><span class="p-category">ChatGPT</span></a> <a href="https://write.blue0a6m5c.yokohama/tag:VibeCoding" class="hashtag"><span>#</span><span class="p-category">VibeCoding</span></a></p>

<p>2年ほど存在を忘れていたこのブログを、ふと思い出したので色々改造なども行ってみました。
（とはいえ僕はコードの読み書きができるわけではないので、ChatGPTを使ったVibe-Codingです。）</p>
<ul><li>独自テーマの整備 — WriteFreely標準UIをベースに、ダーク系の個人ブログらしいレイアウト・配色へカスタマイズ。</li>
<li>記事インデックスの独自実装 — 記事情報をJSON化し、JavaScriptから記事一覧・タグなどを扱える仕組みを追加。</li>
<li>タグ機能の追加 — WriteFreelyの記事からタグを扱い、サイドバーなどから記事を辿れるようにした。</li>
<li>記事シェアボタンの追加 — Mastodon・Misskey・Xへの共有と、URLコピー機能を記事下部に実装。</li>
<li>ActivityPub Actorアイコンの変更 — WriteFreely標準の「ブログ名先頭文字アイコン」を独自画像へ差し替え。</li>
<li>サイドバー「Links」の追加 — 外部サイトやSNSへのリンク集を独自に追加。
リンク情報のJSON外出し — リンクを blue-note-links.json で管理し、JavaScript本体を編集せず追加・変更できるようにした。</li>
<li>リンクバナー対応 — リンクごとにバナー画像を指定でき、未指定ならテキストリンクへフォールバックするよう実装。</li>
<li>自サイト用リンクバナーの設置 — 「リンクフリー・相互リンク歓迎」とblue note.のバナーをサイドバーへ追加。</li>
<li>カスタマイズ資産のバックアップ拡張 — JS・JSON・アイコン・バナー・テンプレート・インデックス生成スクリプト等をバックアップ対象へ追加。</li>
<li>記事URIを日時形式へ変更 — WriteFreely本体をGoで改造し、新規記事のURIをタイトル由来ではなく YYYYMMDDHHMMSS に変更。</li>
<li>URI改造をblue note.限定に実装 — blue0a6m5c Collectionへの公開時だけ日時slugを適用し、WriteFreely本来の挙動への影響を限定。</li>
<li>WriteFreelyをソースから独自ビルド — Go 1.25環境を導入し、v0.17.2をベースに独自改造版バイナリを作成・稼働。</li>
<li>ついでに謎のスパムアカウントを調査・除去 — 過去のWriteFreely登録制御バグを突いたBotによるアカウント・投稿を特定し、証拠をバックアップしたうえでDBから削除。</li></ul>

<p>かなり使いやすくなったし、ブログっぽい見た目に出来たと思います。</p>
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      <guid>https://write.blue0a6m5c.yokohama/20260902182254</guid>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 17:20:36 +0900</pubDate>
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